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NTSL40周年記念局運用結果

記念局8J3N2SのQSLは、H31-3-17のJARL奈良県支部大会で、全交信分を発送しています。

8J3NにかかるQSLは、現在ログの整理中です。済み次第、印刷作業にはいります。同一局については、1枚のQSLに最大4交信分の交信記録を記載して発行の予定です。

現在、特製記念切手の検討・製作進行中です。10口以上のご寄付をいただいた局や、令和元年総会時(5月)にご参加の会員局にはご披露し、記念品として贈呈予定です。

デザインが決定しましたら、ご紹介させていただきます。

JARL特別局 8J3N 運用予定(更新:平成31年3月16日)

運用予定 / 2019-02-10~03-22

期間運用責任者
 運用者
運用予定地周波数帯・モード備考
2019-02-10~02-23JA3GJE生駒市3.5MHz, SSB運営委員長
2019-02-24~03-09JH3QCO奈良市3.5 / 7 / 144 /430 /Mhz
SSB,FM
本会役員
2019-03-09~03-15JA3NVF大和郡山市HF運営事務局
2019-03-16~03-22JA3GJE生駒市---運営委員長
2019-03-17公開移動運用
JA3NVF他
葛城市
JARL奈良県支部大会
---運営事務局他

Note: As of January 30, 2019.

2017年12月1日より、JARL特別局 8J3N2S、その後2018年4月1日より8J3N が(移動局:50W免許)が運用されています。
このアマチュア局は、本会、JARL登録クラブ(登録番号24-4-7)の、奈良県2mSSB愛好会創立40周年記念局として、開設・運用されています。
2mSSBをはじめ、1.9~430MHz,SSB,FM,CW,RTTY,JT65,JT9,FT8により、運用者の無線従事者免許証・当該アマチュア無線局8J3N2Sの免許状記載の事項に基づいて、畿内を範囲として移動運用いたします


8J3N2S 交信概要履歴
運用ご希望の場合は、事前に、運営委員会事務局 JK3WNZ, JA3NVFまでご相談ください。

運用についてのお願い

運用責任者には、電子メールアドレスをお伝えいただき、運営事務局と連絡を取らせていただきます。運用機材が、運営事務局に有る場合は、運用責任者(本会会員であり、かつ、JARL会員の方です。)が、運用予定日前後に事務局まで受け取りに来ていただきます。

運用後は、運用終了翌日の午前中に、無線局免許状、免許無線機(本体・電源ケーブル・マイク)、運用マニュアル、Turbohamlog内蔵USBメモリー、アマチュア局運用中のぼり(4本)、JARL奈良県支部旗を、次の当該運用責任者、または運営事務局へお届けいただきます。
電源・同軸ケーブル・電鍵・アンテナ・コンピュータ他は、運用責任者で準備・調整をお願いします。
繰り返しになりますが、次の運用予定が未定の場合は、当該運用が終わった翌日の午前中に、運営事務局まで機材他を、直接お届けください。(宅配等は、経費がかかります。運営委員会では支弁できかねます。)
運用ログは、運用責任者で、JARL所定の運用記録用紙に記載するとともに、運営事務局が用意するTurbohamlogに入力してください。運用が済み次第、同記録用紙・HAMLOG.hdb ファイルを、適宜、運営事務局(JARL NEWS冬号参照)までお送りいただきます。電子ファイルは運営事務局宛て電子メール添付、あるいは運用パッケージに同梱のUSBメモリーお届けいただきます。
QSLカードの発行は、同一局へ複数の交信ログをまとめてQSLカードに記載するため、本特別局の運用が終了します、平成31年3月31日以後、JARL経由で、運営委員会のQSL担当から発送の予定です。基本的に相手局からQSLカードをJARL経由でお送りいただくことは、ありがたくお受けします。
運用の詳細は、電子メールで運営事務局(ja3nvf@jarl.com)へお問合せください。
また、運営委員会で貸与等の機材は、委員会で用意している梱包材に入れていだたき、機材移動時には内容確認いだたき、元の状態に梱包してください。個人局から提供いただいています。マイクのモジュラージャックは大変損傷しやすい形状です。ご自身の機材と同様、大切に使っていただけますよう、お願いします。

なお、この事業は、大和郡山市の後援名義使用承認をうけていますので、各運用責任者におかれましては、できるだけ、関係地域との連携や、非常通信訓練も意識して運用され、記録をとっていただいて、運営事務局へご提供ください。運用時の写真なども大変ありがたいです。


JARL特別局 8J3N 運用予定(平成31年02月10日)

4月1日より、JARL特別局 8J3N(移動局:50W免許)を運用します。
このアマチュア局は、本会、JARL登録クラブ(登録番号24-4-7)の、奈良県2mSSB愛好会創立40周年記念局として、開設・運用されます。
2mSSBをはじめ、1.9~430MHz,SSB,FM,CW,RTTY,JT65,JT9,FT8により、運用者の無線従事者免許証・当該アマチュア無線局8J3Nの免許状記載の事項に基づいて、畿内を範囲として移動運用いたします


運用予定 / 2019-02-10~03-22

期間運用責任者
 運用者
運用予定地周波数帯・モード備考
2019-02-10~02-23JA3GJE生駒市3.5MHz, SSB運営委員長
2019-02-24~03-09JH3QCO奈良市3.5 / 7 / 144 /430 /Mhz
SSB,FM
本会役員
2019-03-09~03-15JA3NVF大和郡山市HF運営事務局
2019-03-16~03-22JA3GJE生駒市---運営委員長
2019-03-17公開移動運用
JA3NVF他
葛城市
JARL奈良県支部大会
---運営事務局他

運用についてのお願い

運用責任者には、電子メールアドレスをお伝えいただき、運営事務局と連絡を取らせていただきます。運用機材が、運営事務局に有る場合は、運用責任者(本会会員であり、かつ、JARL会員の方です。)が、運用予定日前後に事務局まで受け取りに来ていただきます。

運用後は、運用終了翌日の午前中に、無線局免許状、免許無線機(本体・電源ケーブル・マイク)、運用マニュアル、Turbohamlog内蔵USBメモリー、アマチュア局運用中のぼり(4本)、JARL奈良県支部旗を、次の当該運用責任者、または運営事務局へお届けいただきます。
電源・同軸ケーブル・電鍵・アンテナ・コンピュータ他は、運用責任者で準備・調整をお願いします。
繰り返しになりますが、次の運用予定が未定の場合は、当該運用が終わった翌日の午前中に、運営事務局まで機材他を、直接お届けください。(宅配等は、経費がかかります。運営委員会では支弁できかねます。)
運用ログは、運用責任者で、JARL所定の運用記録用紙に記載するとともに、運営事務局が用意するTurbohamlogに入力してください。運用が済み次第、同記録用紙・HAMLOG.hdb ファイルを、適宜、運営事務局(JARL NEWS冬号参照)までお送りいただきます。電子ファイルは運営事務局宛て電子メール添付、あるいは運用パッケージに同梱のUSBメモリーお届けいただきます。
QSLカードの発行は、同一局へ複数の交信ログをまとめてQSLカードに記載するため、一定期間の運用後、JARL経由で、運営委員会のQSL担当から発送の予定です。基本的に相手局からQSLカードをJARL経由でお送りいただくことは、ありがたくお受けします。
運用の詳細は、電子メールで運営事務局(ja3nvf@jarl.com)へお問合せください。
また、運営委員会で貸与等の機材は、委員会で用意している梱包材に入れていだたき、機材移動時には内容確認いだたき、元の状態に梱包してください。個人局から提供いただいています。マイクのモジュラージャックは大変損傷しやすい形状です。ご自身の機材と同様、大切に使っていただけますよう、お願いします。

なお、この事業は、大和郡山市の後援名義使用承認をうけていますので、各運用責任者におかれましては、できるだけ、関係地域との連携や、非常通信訓練も意識して運用され、記録をとっていただいて、運営事務局へご提供ください。運用時の写真なども大変ありがたいです。